尼さくらのトキ-尼淀川河川敷|尼崎を照らす<尼照求人>


このイベントの見どころ

4月といえば桜の花見の季節になります。大阪では毎年盛大に盛り上がり過ぎで数年前から規制されているイベントになっています。ですが、尼崎では全ての人が楽しく出来る亥バントとして春の風物詩になっています。桜の花見は、桜を愛でるイベントでお酒を飲むイベントではありません。ゆっくりと河川敷から桜を見ることが出来るのは大阪ではなくて尼崎です。

 

このイベントに参加した人の声

藤本淳平

花見を楽しむスタイル

花見を楽しむスタイルは、人それぞれです。個人で楽しむ人もいれば団体でしか楽しめない人もいます。私が去年から思っているのは花見に参加している人を見ていて分かったことがあります。花見を楽しんでいる人がいない様に見えてしょうがなかったのですが、尼崎の花見は参加している全ての人達が楽しそうにしているのを見て私は尼崎の町全体が花見を楽しんでいるのだと思いました。

 

房本瑛太

お酒の運送業者に感謝

「お酒は二十歳になってから」これは、法的に決まっている事です。守らなければいけません。花見の席も同じです。私は、お酒のルール云々ではなくてその時に働いている運送業者の方々に対していつも感謝しています。花見をする時に近くのお店が別注してサーバーを酒屋さんに頼んだ時に活躍するのが運送業者です。花見を自分の目で見るが仕事の為に飲むことも出来ずにまた仕事に戻る姿には毎年本当にお疲れ様です。有難うございます。と、感謝を心の中で言っています。

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